2018年11月30日金曜日

クイーンズランド州:Blogケアンズ子連れで食事8選!


@オーストラリア政府観光局
子供を連れて旅行に出かけると家族全員が満足するお食事スポットを探すのってとっても大変!「折角の旅行だから失敗したくない」けれど、「初めての旅行先ではホームページやグルメサイトの情報ってどこまで信用できるのかわからないし..」そんなジレンマを感じたことがあるパパママは少なくないはず。今回はそんなお悩みを少しでも軽減すべく、人気デスティネーションであるケアンズとその近郊のファミリー向けカフェ&レストラン8スポットをご紹介します!
詳細はこちら
(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月28日水曜日

ドライブで楽しむニューサウスウェールズ州

@オーストラリア政府観光局
日本と車線が同じで運転しやすいオーストラリア。大きな大陸を車で周るのもお勧めの旅行。どこを回っていいか分からないという人にお勧めの15コースが出来ました(英語)。日程表には全行程の距離、日数、地図があるのでプランも立てやすく、地図には見所が紹介されているので、寄り道スポットもバッチリ。途中で目に止まった小さな町に寄ったり、こじんまりしたビーチでピクニックしたりと自分のペースで楽しめるのがドライブ旅の魅力。是非参考にしてください。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月27日火曜日

APT9:トリエンナーレでブリスベンの街が芸術色に!

@クイーンズランド州政府観光局
アジア・オセアニアの美術を紹介するコンテンポラリーアートの博覧会「APT9|アジア・パシフィック・トリエンナーレ」が11月24日(土)より2019年4月28日(日)までの約5か月間ブリスベンのGoMAと州立美術館にて開催。1993年のブリスベンでの発足から今回で9回目を迎え、前2015年度は総来場者数が60万人を超えるなど国際的な人気のアートエキスポとして着々と成長を遂げている。本APTでは30か国から80名のアーティストが参加、日本からは40年以上沖縄で生きる人々を撮り続け、病身の今も尚活動を続ける写真家の石川真生(いしかわまお)さんや色彩豊かなコラージュキャンバス画や音楽パフォーマンスで知られる近代美術家大竹伸朗(おおたけしんろう)さんらの作品が出展される。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年11月21日水曜日

あなたらしい結婚式をご提供

@ケアンズ観光局
ケアンズで自分らしい挙式を一人ひとりに合わせたウェディングを叶えてくれる会社「Japanese Cairns Wedding」がケアンズに誕生!リゾート結婚式で定番のビーチやリゾートチャペルなどはもちろん、特徴的なプロダクトとして今までにはなかった「船上ウエディング」を提供しています。航路はケアンズの湾内(内海)なので、参加される全ての人が船酔いなく楽しんでいただけるのもこちらのプロダクトの強みです!

船上ウェディング

船上ウェディングは、クルーズディナーを催行しているヨット、スピリット・オブ・ケアンズを貸し切ります!海外で船をチャーターするなんて、一生に一度の機会かもしれません。二人の特別な日に、この様なプライベート感あふれる結婚式を船の上でして頂けるのがこちらのプロダクトの最大の特徴です。結婚式にオリジナリティはとても重要です!!

自由自在な挙式

船を貸し切っての挙式なので、船上では日本から持ってこられたビデオをスクリーンで見る、歌を歌う、ダンス会場にするなどとても自由度が高い船上ウェディングとなっています!要相談ですが、お客様の提案次第でさらにカスタムができるようです。シャンパンを片手に船上で行われる結婚式は新郎新婦はもちろん、参加される方々の思い出にも残るでしょう!
(引用:ケアンズ観光局より)

2018年11月16日金曜日

まだ間に合う!シドニー湾クルーズ カウントダウン花火!

@オーストラリア政府観光局
一度は見てみたいシドニーの年明けの花火。日本と季節が逆のシドニーはお正月が夏真っ盛り。キャプテン・クック・クルーズの大晦日シドニー湾ディナークルーズでは、生バンド演奏を聴きながらコースディナーを楽しめます。その後はお楽しみのカウントダウン花火。新年を迎えると同時に、世界的にも有名なハーバーブリッジから花火が打ち上げられます。海から見る花火は忘れられない思い出になります。席には限りがあるので、お早めに。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月14日水曜日

100%豪州産でつくる「デインツリー・エステイト」のチョコをファームで!

@クイーンズランド州政府観光局
ケアンズデインツリー発祥、カカオ農家の情熱と夢が結集したチョコレートがその質の高さで日本のバイヤーの間でも話題になっている。オーストラリアで初めて、世界的にも稀な栽培から生産までを全て国内自社で執り行うツリー・トゥー・バー製法を実現した偉大なチョコレートメーカーそれが『デインツリー・エステイト』だ。現在はオーストラリア各所で販売されているデインツリー・エステイトの商品だが、ケアンズで探すならぜひ10年前の設立当初から携わり、現在もカカオ豆を卸している観光プランテーション「スイート・ファーム・ツアー」のビジターセンターのチョコレートショップにて、もしくはカカオ畑のツアーに参加し、テイスティングもしてみてほしい。世界でも希少なオーストラリア産のカカオを満喫出来る事間違いなし。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年11月13日火曜日

サイクリスト達の甘い憩いの場、サウスバンクの「マイ・スイートピア」

@クイーンズランド州政府観光局
ブリスベン川の左岸サウスバンク・パークランズエリアのカフェ&レストラン通りグレイ・ストリート沿いのケーキ&カップケーキ専門店「マイ・スイートピア」のカフェは毎朝早くからライカスーツを身にまとった多くのサイクリストで賑わっている。ブリスベン川や市街地の公園周りにいくつも張り巡らされたサイクリング&歩行ロードは早起きのブリスベンっ子が体を動かず恰好のワークアウトコースとなっていて、目的地をサウスバンクのこのカフェに設定している人も多いとか。人気の理由は勿論ラテアートが美しいコーヒーと絶品ケーキ!そしてさりげなく設置された駐輪ラックや自転車修理用のギアの常備など、サイクリストへの気遣いが溢れたフレンドリーさ。思わずクスっと笑ってしまう、ポップな絵柄と面白い格言付きのテーブルも見逃せません。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年11月7日水曜日

ハートの珊瑚礁:ウィットサンデー「フライ&ラフトツアー」!

@オーストラリア政府観光局
ハネムーナーやカップルに人気のグレートバリアリーフ中央部ウィットサンデーにて様々なリーフツアーを提供しているオペレーター「オーシャンラフティング・ウィットサンデー」からハートリーフとホワイトヘイブンビーチを一度に周れる!60分の遊覧飛行とスノーケリングを組み合わせた贅沢ツアー「フライ&ラフト」が開始されました!
平均所要時間8時間の終日ツアーで希望者は遊覧飛行のみの参加も可能です。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月6日火曜日

ノビービーチでヘルシーグルメといえば、ここ!体が喜ぶ、BSKT CAFE!

@クイーンズランド州政府観光局より
今やお洒落なカフェの密集地とまで言われているゴールドコーストのマーメイドビーチ地区、2013年に火付け役となったBSKT CAFE(ビスケット・カフェと読む)は現在ローカルやサーファーたちに愛される地元の顔に。それもそのはず、ノビービーチの浜辺から歩いてすぐのアルバトロスアベニューとラバラック通りが交差する角にあるBSKTの2階建ての白いビルには2階にYogaスタジオ、1階にカフェとテラスにキッズプレイエリアを有し、誰をも歓迎する優しいムードで溢れていて、定番のヴィーガンやスーパーフードメニューは大人も子供も安心して頂けるものばかり。フライド・クラブ・タコスやナバホ・ブレックファースト、それにBSKTが開発商品化したヴィーガンソフトクリーム「ココ・ホイップ」は絶対オススメしたい一品。

(引用:クイーンズランド州政府観光局)

2018年11月2日金曜日

ダーウィン:夕日を楽しむダーウィンエアボートツアー

@オーストラリア政府観光局
ナショナルジェオグラフィックのテレビ番組「アウトバック・ラングラー」が手がけたダーウィン・ボートツアーが新しく登場しました。アウトバック・ラングラーはノーザンテリトリーの大自然に暮らす野生動物やそこに暮らす人をフィーチャーした人気番組で、この新ツアーは注目を集めています。
このボートツアーは、ダーウィン市内から数分のエリアのストーク・ヒルズ・ワーフから発着し、エアボートで、野鳥、エビやカニなどの甲殻類、爬虫類が多く暮らす自然豊かなダーウィンの街の景色や、ドラマチックな夕日を鑑賞します。
一生に一度は、ダーウィンでボートツアーに出かけてみませんか?
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年10月31日水曜日

メルボルン:南半球最高層の展望台「ユーレカ・スカイデッキ88」

@オーストラリア政府観光局
南半球で最も高い地上285m、88階にある展望デッキからはサッカーの本田圭佑選手が入団したメルボルンビクトリーの本拠地AAMI PARKスタジアムや全豪オープンテニス会場はもちろん、緑豊かな「ガーデンシティ」メルボルンの絶景を一望することができます。また、世界でここでしか体験できない遮光切り替えガラスのキューブが建物から滑り出す「ザ・エッジ」もスリル満点! 360度広がる空中散歩をお楽しみください。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局)

2018年10月30日火曜日

南オーストラリア:冬に出会える野生動物

@オーストラリア政府観光局
海であれ森林であれ、冬の時期に野生動物を堪能するなら南オーストラリアが最適です。
フルリオ半島にあるビクター湾沖の海岸線からはクジラを見ることが出来ます。この時期はまた、カンガルー島ではカンガルーやワラビーの子供の姿を見る事が出来ます。さらに、海中では年に一度の巨大イカの群れが回遊する時期でもあります。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年10月24日水曜日

メルボルン:人気の移動型レストラン「コロニアル・トラムカーレストラン」

@オーストラリア政府観光局
実際に使われていたトラム(路面電車)をレストランに改造し、市内を走りながらコース料理とワインを楽しむユニークなレストラン。
19世紀の古き良き時代を彷彿させる渋いバーガンディー色の車体に内装はクラシック調のインテリアをあつらえたその雰囲気は、あたかもタイムスリップしてしまったかのよう。地元の人たちは記念日に利用することが多いので、スマートカジュアルな服装が最適。人気なので事前予約を忘れずに!
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年10月23日火曜日

ポンツーンにフェリー、サンラバーのリーフ基地をとことん貸し切りに!正真正銘のグレートバリアリーフでのイベントがここに実現!

@クイーンズランド州政府観光局
ケアンズよりムーアリーフアーリントンリーフへの日帰りクルーズツアーで日本人観光客も多く参加するサンラバークルーズがグレートバリアリーフ上にケアンズ初の専用イベント&ファンクション会場をオープン。イベントベニューの貸し出しとイベント実施運営を含めた総合的なサービスを「Sunlover Funlover(サンラバー・ファンラバー)」と名付け商品展開していく。「Sunlover Funlover サンラバー・ファンラバー」は世界遺産に登録された大サンゴ礁に囲まれた最高のロケーションでマリンアクティビティとファンクションを組み合わせるなど、カスタムメイドの全く新しいスタイルの企業イベントやプライベートパーティーを行うことが出来、季節を問わず、年間を通して受注対応していく。手始めに7月28日にPADI Woman’s Dive Dayを祝してDIVING DIVASの募金活動イベントが開催され、注目を集めている。サンラバークルーズのサイトでは「Sunlover Funlover サンラバー・ファンラバー」のイメージサンプルビデオも見ることができる。イベントの特性によっても異なるが最大催行人数はで300名となっている。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年10月19日金曜日

ケアンズから魅惑のアウトバックへラグジュアリー・ロッジステイ

@クイーンズランド州政府観光局
ケアンズ市街に現在3つの新しい高級ホテルを建設中で話題のクリスタルブルック・コレクショングループが鍾乳洞で有名なアウトバックの地-チラゴーにもリゾートロッジを所有しているのをご存知だろうか?昨今日本人にも浸透してきた「グランピング」の根ざすところが「人里離れた大自然で不自由なく優雅に過ごす」であるならば、このクリスタルブルックの「The Lodge」はまさに理想的な場所。8万5千ヘクタールの広大な元キャトルファームの敷地に佇む「The Lodge」はマウンテンバイクで走り回ったり、バラマンディが泳ぐ小沼でフィッシングをしたり、低木のブッシュや丘をハイキングしたり、豊富なアクティビティは勿論のこと、食事や軽食、ドリンクまで全て宿泊費に含まれたオール・インクルーシヴ、僻地にありながら、一流のサービスを受けることが出来る。それもそのはず、この「The Lodge」はオーストラリア政府観光局が認定し現在19つしかない”ラグジュアリー・ロッジズ・オブ・オーストラリア”のひとつにも選ばれているのだ。部屋は5つあるキングヤード・スイートルームのみなので毎晩5組限定、Wi-FiやiPod用のソケットも完備されている。ワイルドなアウトバックの満点の星空を客室のテラスから!なんて贅沢体験もここでは決して夢じゃない。
ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年10月17日水曜日

ノビービーチで人気急上昇!「リック・リック・リック・ジェラート」

@クイーンズランド州政府観光局
昨今、食もカルチャーもセンスアップが止まないサザンゴールドコーストにまた新たなグルメスポットが誕生!ポップな店構えとは裏腹に元不動産業者と電気技術者という異色の経歴を持つオーナー2人がサンシャインコーストのチーズ&ジェラートメーカー「マレニー・コー」と組んでスタートさせたのがノビービーチのジェラテリア「リック・リック・リック・ジェラート」だ。常時42種がショーケースに並ぶここのアイスの特徴は、製法はジェラートなのに、アイスクリームのようなリッチさを併せ持つ事。その良さは特にフルーツ系のフレーバーで発揮され,コク深いクリーミーさと爽やかな甘酸っぱさが相性抜群とローカルを魅了!まずは大人気のフレーバー「クリーミーパイナップル」で体験してみよう!

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年10月12日金曜日

ベトナムコーヒーで一息!ケアンズ「アニーズ・カフェ・スア・ダ」

@クイーンズランド州政府観光局
ラスティーズ・マーケットケアンズローカルにとって新しい味覚や旬な食材との出会いが詰まった巨大パントリー。そのラスティーズのエントランスのど真ん中にAのネオンサインが目を惹くカフェスタンドがひとつ。今地元メディアでも大きな話題を呼んでいて、美しいべトナミーズガールが特別な製法で煎れる次世代ベトナムコーヒーが「美味!」と噂の「アニーズ・カフェ・スア・ダ」がそれ。話題の理由のひとつはこのアニーズがオーストラリア全土で初めてオープンしたベトナムコーヒー専門店だから。トラディッショナルなベトナム式ドリップコーヒーをぜひ一度お試しあれ。ラスティーズに準じて営業は早朝から14時(金土日は15時)まで!

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年10月10日水曜日

シドニー:ウエスト・サイド物語をシドニー湾で!

@オーストラリア政府観光局
シドニー湾に突き出た特設会場で行われる野外オペラ、ハンダ・オペラ・オン・シドニーハーバーの2019年の演目が決定しました。レナード・バーンスタイン作曲、ミュージカルの傑作「ウエスト・サイド物語」です。映画化もされ世界中で何度も再演された、この作品が、シドニーの夜景とシドニー湾を背景に上演されます。開催期間は、2019年3月22日~4月21日。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年10月9日火曜日

ニューサウスウエールズ州:バイロン・ベイのe-bookが完成

@オーストラリア政府観光局
NSW州北部にあるバイロン・ベイは、サーフィンで有名なばかりでなく、その美しく自然溢れる環境とスローライフに魅せられて世界中から旅行者が集まる場所です。ゴージャスなリゾート、美しいビーチ、オーガニック食材をつかったおしゃれなカフェなど魅力がたくさんです。そんなバイロン・ベイの様子や、バイロン・ベイを訪れる9つの理由、お勧め日程が書かれた e-bookが出来ました。英語になりますが、バイロン・ベイの美しさをご覧ください。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年10月3日水曜日

ノーザンテリトリー:ダーウィンの魅力を満喫!

@オーストラリア政府観光局
ダーウィンの観光の見所で使える「ダーウィンアトラクションパス」をご存じでしょうか?このパスでは、ダーウィンの豊かな歴史、クロコダイル、美しいサンセットクルーズ、オープントップバスツアーなどダーウィンの見所をお楽しみいただけます。
ダーウィンアトラクションパスは以下でご利用可能です。
●ダーウィンビッグバスクラシック(1日券)
●ロイヤルフライングドクターサービスの入場券
●クロコザウルスコーブの入場券
●サンセットタイム時のダーウィンハーバークルーズ
【料金】大人$147 小児$90(4-16才)
©Crocosaurus Cove
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年10月2日火曜日

メルボルン:熱気球体験ツアー

@オーストラリア政府観光局
少し早起きをして、朝日がゆっくりと昇っていく様子を上空から体験してみませんか?「グローバル・バルーニング」では、メルボルン市内上空とヤラバレー上空を遊覧する2種類の熱気球ツアーを催行しています。なかでも高層ビル群を遊覧する「メルボルン市内上空ツアー」は珍しく、貴重な体験になるはずです。
1時間の遊覧後は、オプションとして市内ホテル又はワイナリーでのシャンパンブレックファーストもお楽しみいただけます。
©Global Ballooning Australia
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年9月28日金曜日

ゴールドコースト唯一!スカイダイビングでキラビーチに降り立つ!

@クイーンズランド州政府観光局
南太平洋と白砂のビーチを目指して高度約3600mから下へ真っ逆さま!これ以上に非日常的な体験があるなら誰か教えてほしいものだ。ゴールドコーストエリアで唯一スカイダイビングツアーを催行するゴールドコースト・スカイダイブはクーランガッタにベースを置き、スカイダイビングツアーオペレーターとしては今では希少なファミリー経営をするツアー会社。1987年創業以来「安全第一」をモットーに日々エキサイティングな空の旅を経験豊富なスタッフが気さくに場を盛り上げながら累計14500本のスカイダイブを提供してきている。着地ポイントとなっているキラビーチはオーストラリアは勿論世界有数のサーフィンの名所として知られている場所で、その美しく割れる波の数々を上空から眺めることが出来るチャンスはまさにこのスカイダイブツアーだけ。離陸はゴールドコースト国際空港に隣接する小型飛行機やセスナ専用飛行場からとなり、そこからジャンプポイントまでの移動時、美しいサーファーズパラダイスのハイライズの街並みとコーストラインを一望することが出来、観光遊覧飛行としても満足度が高い。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月26日水曜日

首都圏プリンスホテルにて「オーストラリア・フード&ワイン・フェア」開催

@クイーンズランド州政府観光局
首都圏プリンスホテルのレストラン8店舗で2018年9月1日から10月31日まで展開される「オーストラリア・フード&ワイン・フェア」。
今年はケアンズのモダンオーストラリアン「Ochre」のオーナーシェフ、クレイグ・スクワイヤー氏によるスペシャルディナー「美食の夕べ」や、オーストラリア出身歌手ドナ・バークさんのプレミアムライブ、エリカ・アンギャルさんのランチイベントが開催されます。
レストランへの直接予約にて、どなたでもご参加頂けます。お席に限りがございますので、ご予約はお早めに!
フェアの詳細はこちら
■9/14(金)
モダンオーストラリアンレストラン「Ochre」オーナーシェフ "Craig Squire" 美食の夕べ
場所:ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町All-Day Dining OASIS GARDEN(36F)
時間:19:00-21:00
詳細はこちら
■9/30(日)
ドナ・バーク プレミアムライブ
場所:ザ・プリンスパークタワー東京イベントホールメロディーライン(1F)
時間:17:30-19:30
■10/21(日)
オーストラリアPR大使 エリカ・アンギャルに学ぶ輝く女性のための「美活」セミナーvol.2-タンパク質の美しい摂り方-
場所:ザ・プリンスパークタワー東京 レストラン ブリーズヴェール(33F)
時間:12:20-14:30

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月25日火曜日

元リック・ショアのヘッドシェフが仕切るネオチャイニーズ「リトル・バレー」

@クイーンズランド州政府観光局
バーレイヘッズの一等地に店を構え、ゴールドコーストにアジアンフュージョン旋風を巻き起こし、今も尚予約で一杯のレストラン「リック・ショア」、その有名店で腕を磨き、アジア料理の味覚センスを育んだトップシェフが州都ブリスベンに満を持してオープンさせたのが、ネオチャイニーズレストラン&ビアガーデン「リトル・バレー|小山谷」だ。フォーティチュードバレーといえばチャイナタウンのお膝元、そこで仕掛ける彼らのチャイニーズとは広東省、湖南省、雲南省、山東省と中国のあらゆる場所からインスパイアされた魅惑的な小皿料理や点心の数々。全70席あるワーナー通りの店内は既に夜遅くまで客で賑わい、中規模のイベントやファンクションベニューとしても利用されている。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月21日金曜日

スウェル・スカルプチャー・フェスティバル2018開園!

@クイーンズランド州政府観光局
ゴールドコーストのカランビン・ビーチが今年も屋外美術館に大変身。今年で16周年目となる「スウェル・スカルプチャー・フェスティバル 」は55名以上のアーティストたちが手掛けたビーチやシーサイドボードウォーク上の大小さまざまな彫刻や立体像を鑑賞したり触れたりできるリラックスしたアート展。物語に迷い込み、仮想現実を旅しているような錯覚に陥る美しい砂の上のアートは 9月の14日から23日までの10日間展示され、毎年25万人以上の来場者がある。開催中に各所でワークショップやサブイベントが行われ「アートを通じて取り組む環境保護」を提唱するものとなっていて、こちらも毎年多くの参加者を魅了している。また一日の時間帯によってもどんどん表情を変えるアートを効果的に使ってユニークでSNS映えする一枚を撮影できるのも人気上昇の理由のひとつとあって、近年は記念の一枚を取ろうとする人々でカランビンビーチの賑わいはさらに増している。
イベント詳細はこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月19日水曜日

家族で行く食事スポット!外れなしケアンズ近郊8選!

@クイーンズランド州政府観光局
子供を連れて旅行に出かけると家族全員が満足するお食事スポットを探すのってとっても大変!「折角の旅行だから失敗したくない」けれど、「初めての旅行先ではホームページやグルメサイトの情報ってどこまで信用できるのかわからないし..」そんなジレンマを感じたことがあるパパママは少なくないはず。今回はそんなお悩みを少しでも軽減すべく、人気デスティネーションであるケアンズとその近郊のファミリー向けカフェ&レストラン8スポットをご紹介します!

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月14日金曜日

2019年いよいよ、ヘイマン島が新しくなって帰ってくる!

@クイーンズランド州政府観光局
サイクロンのダメージによって2017年より改修によるクローズを余儀なくされていた、ウィットサンデー諸島の中でもセレブリティの大本命アイランド・リゾートのヘイマン島が2019年3月ついにその沈黙を破って新しい姿で帰ってくる。改修してこれまで通り蘇った166室のホテルルームに加えて、シンガポールを拠点に活躍する建築デザイナー、ケリー・ヒルの空間デザインや世界を股にかけて大活躍中のオーストラリア人インテリアデザイナー、ブレイニー・ノースが監修した内装や調度品のアイデアが総導入された4ベッドルーム&4バスルーム、パントリー、プライベートプール付きのホリデー・ハウス21棟が建設工事中。新生ヘイマン・アイランドは「Hayman Island, by InterContinental|ヘイマン・アイランド・バイ・インターコンチネンタル」とリブランドされる。
ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月12日水曜日

西オーストラリア:ザトウクジラと泳ぐ貴重な体験、2年目がスタート!

@オーストラリア政府観光局
西オーストラリアの世界遺産ニンガルーコーストで、8月からザトウクジラと泳ぐ貴重な体験ツアーが楽しめます。ニンガルーコーストでは、3月から8月までジンベイザメと泳ぐ体験、そして8月から10月までザトウクジラと泳ぐ体験へと続きます。 また、マンタとは一年をとおして一緒に泳ぐことが可能。その他にもジュゴンやウミガメとの出会いが楽しめるニンガルーコーストで、海洋生物との貴重な触れ合いを体験しませんか。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年9月11日火曜日

メルボルンカップ・カーニバル (2018年11月3~10日開催)

@オーストラリア政府観光局
1861年にスタート、毎年全国民が手を止めて見入るため「国をも止めるレース」として知られる「メルボルンカップ」を中心に、多くの競馬レースが開催されるメルボルンカップ・カーニバル。競馬でありながら、社交イベントとして毎年多くの人がお洒落をしてこのイベントを観に来ます。レースの模様は世界120ヶ国、約7億人にもテレビ放映。 この日のために用意したドレスや帽子で着飾ったセレブたちも集い、華やかな雰囲気に包まれます。近年では多くの日本馬もレースに出場し、日本人ファンも急増。このイベントを楽しむための日本語HPも完成しましたので、ぜひご覧ください。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年9月7日金曜日

ハートリーフとホワイトヘイブンビーチが一回で見れちゃう!!遊覧飛行とスノーケリング!贅沢な「フライ&ラフトツアー」開始!

@クイーンズランド州政府観光局
ハネムーナーやカップルに人気のグレートバリアリーフ中央部ウィットサンデーにてエアリービーチを基点に様々なリーフツアーやマリンアクティビティを21年間提供しているオペレーター「オーシャンラフティング・ウィットサンデー社」から新たな充実のパッケージツアー「フライ&ラフトツアー」が登場。小型飛行機に乗り込んで行く豪華60分の遊覧飛行では、ウィットサンデーへ行ったら外せない名所「ハートリーフ」、「ホワイトヘイブンビーチ」を上空から見下ろし、その海の蒼さと大自然が創り出した奇跡の造形美を堪能する。これだけでもメインディッシュのような内容だが、「フライ&ラフト」ではまだまだ先がある。飛行機を降りた後はエキサイティングなジェットボートでホワイトヘイブンビーチの名所「ヒルインレット」へ移動、国立公園に指定されているウィットサンデー島でガイドウォークをしたら、今度はスノーケリングがメインの「ノーザンエクスポージャー」コースもしくはビーチで過ごす時間が長い「サザンライツ」コースのいずれかを選んで、残りの時間は直にグレートバリアリーフの海を心ゆくまで堪能することが出来る。(選ぶコースによって遊覧飛行の出発時間が異なる。)平均所要時間は8時間の終日ツアーで希望者は遊覧飛行のみの参加も可能。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月5日水曜日

航空券当たる!Compathy Magazine|「#旅女王」フォトコンテスト開始!

@クイーンズランド州政府観光局
旅行情報総合サイト&トラベルマガジン「Compathy Magazine(コンパシーマガジン)」の特集サイトにて「クイーンズランドへの航空券が当たる!Instagram「#旅女王」フォトコンテストキャンペーン」を開始しました。特集サイトでは州内各地のおすすめスポットをご紹介するとともに、Instagramにおいてクイーンズランド州の「クイーン」にちなみ「旅女王」を決めるインスタグラム・フォトコンテストを実施します。クイーンズランド州へ訪れた事がある人もない人も、男性、女性問わず、誰でも応募ができるオープンキャンペーンです。
キャンペーン記事サイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年9月4日火曜日

タスマニアの新「小グループ向け」ツアー

@オーストラリア政府観光局
タスマニアでは、小グループ向けに4~6 日間のタスマニア・ハイライトツアーを提供しています。ツアーは年間を通して多数催行されており、新しく開発された 6 日間のツアーでは可愛らしいストローンの町を訪れ、そこを発着するゴードン川の遊覧クルーズを楽しむことが出来ます。少し長めの7~8日間のツアーではサウスウエスト国立公園で野生動物や自然を満喫する事ができ、サウザンド・レイクス・ロッジに宿泊します。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年8月31日金曜日

キングスパークの『ワイルドフラワーフェスティバル』

@オーストラリア政府観光局
西オーストラリアに自生する約12,000種のワイルドフラワー。そのうち約3,000種を見ることができるキングスパークでは、毎年9月の1ヶ月間『キングスパーク・ワイルドフラワーフェスティバル』が行われ、世界中から花の愛好家たちが訪れます。
一面に咲く圧巻のエバーラスティングデイジーのカーペットをはじめ、西オーストラリアの各地から集められたワイルドフラワーを楽しむことができ、週末のライブミュージックやギャラリーショップでのワークショップ、ガイドウォークなど、美しい花々に囲まれた癒しの時間を過ごすことができます。
詳細(YouTube)はこちら
詳細(Facebook)はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年8月29日水曜日

メルボルン:ビクトリア州立図書館

@オーストラリア政府観光局
オーストラリア文化の発信地メルボルンには、世界有数の建物が多い。市内中心部、スワンストン通りに位置する「ビクトリア州立図書館」は1856年に完成したオーストラリアで最古の図書館。特に中央ドームにある八角形のラトローブ閲覧室は、放射線状に伸びた机と吹き抜けが有名。館内には書物以外に絵画をはじめ、多くの美術品も展示されている。メルボルンの市内観光の際には、是非立ち寄っていただきたい場所です。(入場無料)。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年8月28日火曜日

シドニー ニューサウスウェールズ州:電車でハンターバレーへ

@オーストラリア政府観光局
ハンターバレーは、オーストラリア最古のワインの産地として知られ、特に白ワインのセミヨンは高く評価されています。じっくりハンタバレーを楽しみたい方にはハンターバレー・リゾートの2泊3日の電車パッケージがお勧め。パッケージには、電車の往復チケット、駅までの送迎、宿泊代、朝食、ブドウ畑見学等が含まれます。ブドウ畑に囲まれたハンターバレーリゾートでは、セグウェイや乗馬も楽しめます。朝早く散歩に出かければ、野性のカンガルーに出会うことも。
のんびりとハンターバレーの他のワイナリーを巡るのもお勧め。
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年8月24日金曜日

10月開催のB2GC2018にお笑い芸人、小島よしおさんの参加が決定!

@クイーンズランド州政府観光局
10月14日(日)にクイーンズランド自転車協会(Bicycle Queensland)が主催するクイーンズランド州内最大のチャリティ自転車イベントB2GC|ブリスベン to ゴールドコースト・サイクルチャレンジはただ今絶賛エントリー受付中です。今年はなんとオッパッピーのギャグでお馴染みの小島よしおさんの参加も決定致しました。ますます盛り上がりそうな2018年大会にレッツ注目です!

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年8月17日金曜日

エコバッグ必須!州内のスーパーや小売店にてレジ袋が全面廃止に。

@クイーンズランド州政府観光局
もう既にオーストラリア国内各所や一部大手スーパーチェーンなどでは開始しているところもありますが、クイーンズランド州でも2018年7月1日よりスーパーや小売店にて使い捨てのレジ袋(Single use plastic bags )の配付が州全土で取りやめになります。現地へお出かけのお客様への伝達事項として、食料品を買いに出かける際には、特にリユース可能なショッピングバッグ(エコバッグ)を持参することを強く念押し頂ければと思います。(尚、包装されていない野菜や肉などの生鮮食料品用の包装や、ゴミ袋、デパートの厚手の袋などは対象外となります。)世界自然遺産が5つあり、保護すべき野生動物も多く生息するクイーンズランド州ならではの環境に配慮した取り組みとなっておりますので、旅行者の皆様へもご理解とご協力を頂きますようお願いいたします。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年8月15日水曜日

スリーinワンでお得!ポートダグラス発リバークルーズと蒸気機関車ツアー

@クイーンズランド州政府観光局
ポートダグラスのクリスタルブルック・スーパーヨット・マリーナから出発し、マングローブ生い茂るデインツリー国立公園内の森を抜けるディクソン・インレットを下る「チューチューエクスプローラー」乗船クルーズとセイント・クリスピン駅クリスタルブルック・マリーナ駅まで25分の鉄道旅を楽しめる「バリー・ホリー蒸気機関車」、そしてチューチューカフェ@セイント・クリスピンでの絶品ランチがついた3点セットのパッケージツアーが開始。乗り物好きや子供連れファミリーにはたまらないランドアクティビテイとなっている。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年8月14日火曜日

モートン湾に「シーベル・ブリスベン・マルゲートビーチ」が完成!

@クイーンズランド州政府観光局
ブリスベン空港から20分、ブリスベン中心部からは40分、南太平洋の潮風が気持ちいいモートン湾のビーチエリアにクイーンズランド州で9番目となるシーベルブランド「シーベル・ブリスベン・マルゲートビーチ」がグランドオープン。総工費1500万ドルをかけ完成した全58部屋あるシーサイドのブティックホテルの客室の内装は、窓辺から遠くにモートン島を望む美しいパノラマオーシャンビューを際立たせるシックな色合いでまとめられ、まさに洗練されたミニマルスタイルそのもの。近隣に海水浴やピクニックを楽しめる大きな海浜公園「サットンズ・ビーチ・パーク」があり、ファミリーレジャーの拠点として立地が良い。またホテル内にもプールやコンファレンスルームもあり、チームビルディングや中規模のグループインセンティブにも最適。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年8月10日金曜日

シドニー:タロンガ動物園でグランピング

動物園で、グランピングしませんか?Roar and Snore (うなり声といびき)という面白い名前のタロンガ動物園での宿泊プログラム。常設のテントに泊まれば、本当に動物達のうなり声やいびきが聞こえてきます。夜になると対岸にあるシドニーの美しい夜景も楽しめる最高の場所にタロンガ動物園はあります。ビュッフェの夕食と朝食付き。普通は見る事が出来ない夜の動物達が観察できるナイトサファリも楽しめます。ちょっと変わった所に泊まりたい方にはお勧めの場所です。
Image © Taronga Zoo
詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年8月8日水曜日

SB&Gに買収されたウォーターマークホテルがオーストラリアで最初のIHG系列「Voco」ブランドホテルに!

@クイーンズランド州政府観光局
高級ホテルブランド事業の強化を図る英インターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(IHG)が6月12日に発表したばかりの新高級ホテルブランド「VOCO」。この新ブランドの世界で開業する第一号ホテルとして、今年3月にSB&Gに買収されたゴールドコースト中心部に建つウォーターマークホテル&スパゴールドコーストが来る10月に生まれ変わってオープンする。VOCOとはラテン語で ‘招待する’または ‘一緒に来る’という意味。まずはゴールドコーストのVOCOをとっかかりに10年間でIHGのために200以上のホテルを追加する予定。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)