2018年6月20日水曜日

街中が美しくライトアップされるビビッド・シドニー開催中!

@オーストラリア政府観光局
シドニーの街中が輝き活気づく、ライト、ミュージック、アイデアの3つを柱にした祭典が今年もまもなく始まります。230万人を超える来場者数があり、今回で10年目を迎える世界的にも有名となったビビッド・シドニーは、6月16日(土)まで開催されました。シドニー・オペラハウスを皮切りにダーリング・ハーバー、ロックス、タロンガ動物園をはじめ、今年新たに加わったルナ・パークなど、至る所で空間全体が一つのアートとなった光の彫刻やインスタレーションを眺められます。また、シドニー湾を航行するフェリーやクルーズ船から光輝くシドニーの街の景観を堪能するのも味わい深いです。
ビビッド・シドニーの詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年6月15日金曜日

地元ライターがお届けする観光レポ!【オーストラリアのユニークな動物たち6選&どこで会えるの?】

@クイーンズランド州政府観光局
お日様が毎日8~9時間ほどサンサン(Sun! Sun!)なクイーンズランド州に点在する200以上の国立公園や動物保護園には、コアラカンガルーなどなど世界でもユニークで個性的な野生動物たちがたくさん生息しています♪カメラを持って出かけたら思わずシャッターを切ってしまいたくなる妙に面白い動物たちが目白押し!早速のその様子をSHAREしちゃいますよ~!!

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年6月13日水曜日

グレートバリアリーフの離島でグランピングはいかが?レディエリオット島に宿泊エコテントが完成!

@クイーンズランド州政府観光局
グレートバリアリーフの南方のエリアをサザングレートバリアリーフと呼ぶがその中でももっとも人気のあるアイランドリゾートのひとつがレディエリオット島だ。人気の理由は海洋生物がのびのびと暮らしており、類まれなるユニークなダイビング体験ができる場所であるという点、そして世界でも有数のアイランドリゾートであるという点からだが、もしそこにもうひとつ理由を付け加えるとするなら、今回できた宿泊テントでグランピングを体験できるという点かもしれない。浜辺の近くに設置されたこの2つのエコテントは波の音とともに眠りにつき、ウミガメがガサゴソと浜辺に上がってくる音や南太平洋から差し込む朝日と共にに目覚めることができるまさに理想的な離島グランピングセッティング。1テントに2名まで宿泊可能で一年中利用が可能。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年6月12日火曜日

カリスマ的なセンスで躍進を遂げるカフェ「Paddock Bakery」ミルクシェイクで仕掛ける!

@クイーンズランド州政府観光局
毎朝7時半、ハイビスカス・ヘブン20番地には半熟卵を添えたカンパーニュやクリームドーナッツなどゴールドコーストの朝食とティータイムに魔法をかけた「パドックベーカリー」の定番メニューを求めて客足は絶えない。昨今の健康志向ブームを逆手に取り、ギルティープレジャーな誘惑を仕掛けるパドックの次なる一手は店内にミルクシェイク専門カウンター「Milk Bar 」をオープンさせたこと。メニューにはココポップを帽子のように乗せたチョコセーキを筆頭に天にも昇りそうな甘くて冷たいインスタ映え必至のミルクシェイク達がズラリと勢ぞろい。自分に甘美なご褒美をあげたい時にぜひ!

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年6月8日金曜日

ローンパイン・コアラ・サンクチュアリー、ブリスベン市の協力でコアラ・リサーチ・センターを6月末にオープン!

@クイーンズランド州政府観光局
コアラの保有頭数がオーストラリアでナンバー1のブリスベンの動物園、ローンパイン・コアラ・サンクチュアリー。その敷地内にコアラ専門の最先端の研究設備を施した観光研究所「コアラ・リサーチ・センター」が6月下旬を目途に完成しつつある。本研究所は「オーストラリアの固有種であり、その生態はまだまだミステリアスな側面を沢山持つ、コアラについて理解を深めることでもっとこの愛くるしい動物を身近に感じてほしい」という願いのもと、ブリスベン市とローンパイン・コアラ・サンクチュアリーの共同出資で建設運営されていく。「コアラ・リサーチ・センター」では現在進行中の研究や情報展示資料の見学をする"ラーニング”とコアラを間近に見たり触れたりする”エンクロージャー”の大きく分けて2つの体験を主軸に一般公開をしていく予定だ。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)