@ビクトリア州政府観光局
オーストラリア・サッカー協会(FFA)は10月11日のアジア最終予選「豪州vs日本」戦をメルボルン・ドックランズ地区にある「エティハド・スタジアム」で開催すること発表。毎回熱戦を演ずるライバル同士の試合は試合前から大注目されています。
(引用:ビクトリア州政府観光局より)
@ビクトリア州政府観光局
オーストラリア・サッカー協会(FFA)は10月11日のアジア最終予選「豪州vs日本」戦をメルボルン・ドックランズ地区にある「エティハド・スタジアム」で開催すること発表。毎回熱戦を演ずるライバル同士の試合は試合前から大注目されています。
@クイーンズランド州政府観光局
ブリスベンから約1時間、サンシャインコーストの港町カラウンドラからは車で15分。1980年代に各地に建てられたチェーンファミリーレストランで漫画家がデザインしたユーモアな形のエタモガ・パブが目印の「オージーワールド」は国道ブルースハイウェイ沿いのパームヴューにある古典的でのどかな雰囲気の遊園地。数年にわたるライドや設備の修繕工事がひと段落し、ロゴやオフィシャルサイトを始めとするクリエイティブツールも一新。直近で新設された「バグズ・ラン」を始め、身長が130cmあればほぼ全ての、100cm以下でも7つのライドを楽しめるという、お子様連れやファミリーにフレンドリーなパーク構成が人気。ライド以外にも水遊び場や巨大滑り台など乗り物以外のアトラクションも豊富にある。
@オーストラリア政府観光局
西オーストラリア州の中部から北部にかけて広がる世界遺産、ニンガルー・コーストは、ジンベイザメと一緒に泳げるという世界でも貴重な場所です。最長18mにもなる個体もいるという大きなジンベイザメですが、小さな魚やプランクトンしか食べず、穏やかな性格が特徴です。ニンガルー海洋公園の豊かな自然環境はジンベイザメにとっても住み心地が良く、毎年サンゴの産卵が始まる3月下旬から、プランクトンが豊富にある7月上旬にかけてやってきます。ジンベイザメは水面近くを泳ぐため、シュノーケリングでも一緒に泳ぐことが可能。シュノーケリングで一緒に泳ぎます。美しいインド洋で優雅なジンベイザメと忘れられない思い出を作ってはいかがでしょうか。これからがシーズンのジンベイザメと泳ぐツアーは、エクスマウスやコーラルベイから出ています。
@クイーンズランド州政府観光局
夏場のアクティビティとして人気が出てきているキャニオニング。カヤックなどは使わず、己の肉体のみで滝や沢を滑り降りたり、急流を登り降りするキャニオニングはいわば水場のロッククライミング&アブセイリング。この爽快さとスリリングさをケアンズでも市内から車で25分のクリスタル・キャニオンにて半日ツアー体験できることになった。催行するのは熱気球やラフティングのツアーなどでお馴染みのレイジングサンダー社。滝へ飛び込んだり、ジップラインで空中を飛んだりと一見ハードだが、安全面に配慮し、しっかりとした事前説明や多言語ガイドの付き添いのもと行われるため、なんと初心者でも8歳から80歳まで体験が可能。時間も半日と都合をつけやすいので、三世代ファミリー旅行にもおすすめ。
@クイーンズランド州政府観光局
オーストラリア第3の都市ブリスベンはクイーンズランド州の州都。ブリスベン川を中心に栄えるこのリバーシティを限られた時間で上手に周るなら、ブリスベン市民ボランティア「Greeters|グリーターズ」が案内役となって市内散策に同行してくれる無料ガイドサービス(要事前オンライン予約)がおすすめ。予約時にグリーターズにすべておまかせする「グリーターズ・チョイス」プランと旅行者が行きたい場所へグリーターズに同行案内してもらう「ユー・チューズ」プランのいずれかを選ぶことが出来る。尚、英語のガイドに不安がある人には各言語に対応したグリーターズをリクエストすることも出来る。