2019年6月25日火曜日

船を眺めながらムーズのジェラートを食べれば完璧な一日に!


ケアンズの商業施設「ザ・ピア」の海側すぐのところにあるエスプラネードボードウォーク沿いにあるジェラテリア&ジュースバー「Mooz|ムーズ」の130種類以上もバリエーションがあるジェラート類はどれも雑味のないピュアな味。地元の食産物にこだわってトロピカルフルーツや生乳など調達できるものは出来る限り地元の契約農家から原材料を取り寄せハンドメイドしているので、まさに「まるごとケアンズ」を味わうことが出来るアイスクリームやジェラートショップ。特にミルクは地元アサートン高原にある酪農場マンガリクリーク・デイリーでバイオダイナミック農法によって飼育された牛から搾られた極上な有機生乳を使っており、ムーズのアイス自慢のクリーミーな濃厚さとふわっとしたエアリー感の立役者となっている。乳製品アレルギーの人は同じく契約農家直送のフルーツをふんだんに使ったデイリーフリーのこれまた絶品シャーベット類を試してみよう!
MOOZ
5/2 Marina Point Road Cairns City

2019年6月21日金曜日

ピギーバックカフェで七色のラテやパンナコッタに酔いしれて!

有名タイ料理店「モン・バン・サバイ・タイ」などを始め、ブリスベン郊外を中心に5店舗のレストランを展開するベンジン・グループの人気カフェ「ピギーバック・カフェ」。ここには特に有名なメニューが2つ、アップルクランブルパンナコッタ(季節限定でピタヤパンナコッタもあり!)とレインボー
コーヒー(世界中から皆これを目当てにやってくる!)ことカラフルなラテアートがほどこされたピギーバックオリジナルのカフェラテだ。このアイデアを考案したヘッドバリスタのエミリーさんはこの技法でクイーンズランド州のラテアートコンテストで優勝、一躍時の人となり、ピギーバック・カフェの名を世に知らしめた。ドリーミーな気分にさせてくれる色鮮やかな配色の料理やデザートがとにかく女子ウケ満点!ママ達と訪れる小さな女子向けに雲のようなホイップクリームにマシュマロ、カラースプレーでユニコーン色に飾り付けられた「スペシャリティ・ホットチョコレート 」も今大人気。
PIGGY BACK CAFE
86 Curragundi Rd, Jindalee

2019年6月18日火曜日

バーレイヘッズの行列ワッフル店!オー!マイ!ワッフォー!!

お洒落なウィークエンドマーケットやカフェ&本格志向のレストラン、クラフトビールブルワリーなど今やバーレイヘッズゴールドコースト界隈で一番のグルメホットスポットと言っても過言ではなく、それはスイーツも例外ではない。ワッフルで頂点を目指そうとゴールドコースト出身のジェシカとコートニーが始めたデザートバー「オーマイ・ワッフル」は開店一年にして行列の店に!フルーツやナッツ、チョコレート菓子を駆使したフレーバーアイデアと抜群のデコレーションセンスで美的感覚にうるさいインスタ映えハンターを唸らせ、メインの熱々サクサク(そして中はふわふわ!)なワッフルの妥協なき美味しさでグルメ評論家を黙らせた実力は偽物ではなさそう、地域随一の人気店に上り詰めたのも頷ける。場所はバーレイヘッズのビーチからすぐエスプラネード通りとゴールドコーストハイウェイが合流する交差点に面した一角、ビーチの公共駐車場あるいはアンビエンス・ホテル内の駐車場が無料で利用可能。
OH MY WAFFLE
Shop 6 1837, Gold Coast Hwy Burleigh Heads

2019年6月13日木曜日

パラダイスカントリーに「ひつじのショーン」アトラクションが完成!

日本でもNHKのEテレなどで放送され子供に人気の高いイギリスのストップモーションアニメ「ひつじのショーン」をテーマにしたアトラクションエリアがゴールドコーストの牧場テーマパーク「パラダイスカントリー」園内にオープン。“ひつじのショーン”とその仲間たちがオーストラリアにやって来てお馴染みの悪ふざけやいたずらを繰り広げるというコンセプトを基に創り上げられた同エリアでは新設されたウォーターパーク、プレイゾーン、ステージショー、トラクターライド、映画制作のインタラクティブシネマなどがあり、各所でシbョーンたちによるワクワクするような仕掛けが待ち受けている。特にシェアリングシェッドで行われるステージライブは、ショーンと仲間たちがコアラの「コラ」やコカトゥーの「コナル」などの新しい友達との出会いや冒険を描いたオリジナルの作品となっており、子供から大人まで楽しめる見応えたっぷりのオージーファームアドベンチャーショーとなっている。
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2019年6月7日金曜日

ブログ:夏のゴールドコースト、サーファーズパラダイスで楽しみたいなら、おすすめはココ!

 
気持ちの良い夏を迎えているゴールドコースト、現地在住のフォトグラファーAKIKOさんによるブログ記事「夏のゴールドコーストサーファーズパラダイスで楽しみたい!」がアップされました。夏のサーファーズパラダイスだからこそ体験してみてほしいアクティビティやおすすめのグルメなどを多数を紹介してくださいました。朝、昼、夕暮れと時間帯によって表情を変える海辺でのゆったりとした時間も大事だと語るAKIKOさんが撮影したセンス抜群の写真の数々にも要注目!
 
 
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2019年6月6日木曜日

モートン島にイルカの赤ちゃん!シルエットが2児の母に!


ブリスベンから75分で行ける砂のレジャーアイランドで野生のイルカへの餌付け体験で有名なモートン島。浜辺にやってくる常連のイルカグループのうちの1頭、14歳の雌イルカ"シルエット"ちゃんが出産した赤ちゃんを連れて現れた。餌付け体験を催行しているタンガルーマ・アイランド・リゾートに常駐する海洋生物研究チームによると赤ちゃんイルカの体長は80cm、体重が15~20kgと推定されており、性別については特定できていないが、力強く泳ぐ様子から健康状態は極めて良好と見ている。初お目見えした夜には餌付けの場で同じくシルエットの子供である4歳の雄イルカ"ベッツ"君が初めての弟あるいは妹を気に掛け、嬉しそうにそばを泳ぎ回る様子も見られ、その温かいイルカの家族愛が人々の心を和ませている。赤ちゃんの名前は近々タンガルーマ・アイランド・リゾートのSNS等を通じて一般公募し、決めていく予定。

2019年6月5日水曜日

生まれ変わったマウント・マリガン・ステーションにロッジ完成!


ケアンズから214km西にあるアウトバックエリアの砂岩層が美しい山岳地帯マウント・マリガンにマウント・マリガン・ロッジがオープン。2万8000エーカーの放牧ステーションの真ん中に建てられた美しい8つの戸建てのラグジュアリーヴィラと本棟ゲストラウンジは最大で24名のゲストを迎えることが可能。ロッジから見える大迫力のマウント・マリガンは標高400m、尾根は18kmと実にエアーズロックの10倍の規模のパノラマを誇る。巨大な砂岩壁とそこに繁茂する木々が織りなす緑とオレンジの美しい色彩とコントラストを楽しむことが出来る絶景が売りとなっている。マウント・マリガンでは1950年代頃まで石炭の採掘を行っていたが、地域に水力発電所の導入されたことで石炭の採掘を廃止。近年になってその類まれなる自然美とアウトバックの暮らしを楽しめる観光デスティネーションとして再度注目されて、遊覧飛行の催行や本ロッジの建設などを皮切りに生まれ変わりつつある。

2019年6月4日火曜日

TAS: 新タスマニアデビル・トラッカーツアー


Established in 1978, Tasmanian Devil Unzoo is committed to the conservation of the Tasmanian devil, which is threatened by a fatal contagious cancer.[/caption]
絶滅危惧種に指定されているタスマニアデビル。タスマニア州のタスマニア・デビル・アンズーで実施しているデビル・トラッカー・アドベンチャーを通して、彼らを守るための活動に参加してみましょう。このツアーでは地球上で数少ない孤立した健康な野生タスマニアデビルを守るための熱心な研究と保護活動を垣間見ることができます。タスマニアデビルのトラッキングをしたり、森の中にある隠しカメラでタスマニアデビルを見たり、野生ならではの彼らを覗いてみてください。
詳細はこちら

2019年5月29日水曜日

西オーストラリア: 神秘の絶景、ブルーム「月への階段」

神秘の自然現象「月への階段」は、西オーストラリア北部、ブルームにあるローバック湾で3月~11月の満月の夜にだけ見ることができる自然が創る美しい光景。
この神秘の絶景は、干潮の海の水面に映し出される満月の影が、月へ続く階段のように見えることから、「月への階段」と呼ばれています。
潮の満ち引きと天候の条件が絶妙にそろった時にしか見ることができない貴重な体験です。
まずは、2019年の「月への階段」が見られる日程をチェックして旅のプランを立てましょう。
詳細はこちら(日本語ページ /公式英語サイト

2019年5月10日金曜日

世界で最も古い先住民のライトアップイベント「パートジマ」

アリススプリングスで開催されるパートジマ(Parrtjima)として知られる「フェスティバル・イン・ライト」は、アウトバックの夜空を光で彩る芸術の祭典で、世界で最も古い先住民のライトアップイベントです。オーストラリアで最大規模のインスタレーション“パートジマ”は、2.5キロメートル以上もの巨大なマクドネル山脈をライトアップします。最古から受け継がれる地球の文化が最新のテクノロジーとコラボする祭典で、30億年にわたり形成されたランドスケープを大自然のキャンバスとして使っています。是非この期間にアリススプリングスに訪れて光のイベントを体験してみてはいかがでしょうか?
開催期間: 2019年9月22日~10月1日
詳細はこちら

2019年5月9日木曜日

ブリスベン新名所「ハワード・スミス・ワーブス」

ブリスベンリバーを跨ぐ街のアイコン「ストーリーブリッジ」の左岸側のたもとを中心にリバーフロントに500m以上に渡って建設中のライフスタイル&エンターテーメントコンプレックス「ハワード・スミス・ワーブス」が部分的にオープンを果たしました。エリア始動の第一ステージとして営業を開始したのはビール醸造所バー&レストラン「フェロンズ・ブリューイング・コー」、「フィッシュ&チッペリー」、カリスマ著名料理人ダミアン・スタイルズが指揮するダイニング&バー「ミスター・パーシヴァルズ」、他ブライダルやグループカンファレンスサービスの受注も行っています。2019年にはホテル施設、専用フェリー乗り場の完成が予定されており、随時ショップ&レストランのテナントも増やしていくとのことで、今後の展開が楽しみなエリアです。
詳細はこちら

2019年5月7日火曜日

スピリッツ・オブ・レッドサンドのショーはBBQディナーが美味!

ブリスベン、ゴールドコースト界隈で今一番熱いディナー&ライブショーといえば「スピリッツ・オブ・ザ・レッドサンド」19世紀を舞台にアボリジニの家族を巡って実際に起こった物語を基に作られた歴史群像劇は笑いあり、涙あり、歌あり、ダンスあり、学習要素ありの何拍子も揃ったナイトエンターテーメント。この2時間半のプログラムの評価を高くしているもうひとつの理由は実は絶品炭火焼きバーベキューディナーとデザートブッフェがセットになったお夕食。オーストラリア式アウトドアパン「ダンパー」から始まり、フィンガーライムやマカダミアナッツを使ったブッシュタッカー式デュッカディップやカンガルー、ワニ、イミュ―の炭火グリルは出来立てがサーブされるなど、いずれもオージーカルチャーを体感出来るメニューとなっていて嬉しい。ブリスベンからもゴールドコーストからも30分、国道一号線沿いの簡単アクセス、週7日毎日催行しているので、夜の食事と予定に迷ったら行ってみよう!
SPIRITS OF THE RED SAND
Beenleigh Historical Village at 205 Main Street
Beenleigh

2019年4月26日金曜日

ANAがパースへ直行便新規就航を発表!

ANAは、今年9月1日(日)より成田-パース線の直行便を毎日運航することを発表しました。これにより、日本とオーストラリア間を結ぶフライトは他航空会社を含め 11 本目の直行便となり、今まで乗り継ぎが必要だった西オーストラリア州の州都パース も近くなりました。
パースはインド洋に面しており、一年を通して温暖な気候と晴天率の高さで知られています。自然豊かな郊外には、“世界一幸せな動物”といわれてい るクオッカが生息するロットネスト島 や、神秘的な奇岩群が荒野に並ぶピナクルズ を始め、野生のジンベイザメやイルカに触れ合える世界遺産のニンガル―リーフ やシャークベイ、プレミアムワインの産地マーガレットリバー 、更に、春の訪れと共に咲き乱れる 12,000 種の ワイルドフラワー など見所が豊富な観光地です。
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2019年4月24日水曜日

アクティビティと一緒に本格派ネイティブ料理を!フレイム・ツリーバー&グリル

ケアンズ市内から車で北へ15分、地域で一番有名なアボリジニカルチャー体験施設のひとつ「ジャプカイ・アボリジナル・パーク」内にあるレストラン「フレイム・ツリー・バー&グリル」ではデイアクティビティやショーとセットになったバッフェランチやディナーの会場となっており、アボリジニの伝統料理を中心とした料理のラインアップはいつも好評。特に「バインガ」と呼ばれる祭事用の地中式オーブンを使って好みの食材を調理してくれるサービスは珍しく人気がある。園内のプログラムに参加しなくても、日中のカフェ営業時間に訪れて、本格的なブッシュタッカーメニューを味わう事が出来るのも嬉しい。ブッシュタッカー食材を一通り味わえるテイスティングメニューなどやカンガルーやイミュ―などのハンバーガープレートなどで気軽に先住民族の「食」に触れる事が出来る。
FLAME TREE BAR & GRILL by Tjapukai
4 Skyrail Drive, Smithfield

2019年4月23日火曜日

「オーカー」先住民料理研究の先駆者スクワイヤー氏によるザ・オーストラリアグルメ!

言わずと知れたケアンズでは老舗のオーストラリア料理の有名店「オーカー」は、先住民族アボリジニの伝統や食材に造詣が深いエグゼクティブシェフのクレイグ・スクワイヤー氏が取り仕切るレストラン。華々しい受賞歴が物語る通り「オーカー」での食事はオーストラリアらしいユニークな食材を試せることにとどまらず、訪れる客の味覚に文明開化をもたらす驚きのアレンジと味わいで料理を提供。例えば、ペッパリーフと塩で味付けしたワラビーの腰肉のローストやワニとイミュ―の合挽ワンタン添えは食感の面白さや味付けの妙で病みつきの美味しさと定評のあるメイン料理、それにさっぱりとしたカンドンの実のブリュレやワトルシードが入ったパヴァロバなど「ザ・オージー・デザート」とコラボすれば、きっと忘れられない食体験となること間違いなし。
OCHRE RESTAURANT
1 Marlin Parade, Cairns City

2019年4月22日月曜日

熱帯雨林と古城の妙、パロネラパーク、ツーリズムアワードで3冠受賞!

ケアンズ中心部から南へ約100km車で一時間半の瑞々しい緑に囲まれた遺跡のような古城「パロネラパーク」は入植したスペイン人の若者ホセが自らの手でひとつひとつ手作りした夢の城。現在は観光地としてのみならず、夢を持つ人にとっての祈願スポットとしても話題を集めている。そのパロネラパークが11月16日に行われた「2018年クイーンズランド観光賞」にて旅行者投票部門、 文化観光部門、「観光発展に貢献した人物」部門の3カテゴリーにおいて金賞を受賞、文化ツーリストアトラクション部門においても銅賞を受賞するなど、州内の観光業としては最大の栄誉に預かった。授賞式に参加したパロネラパークオーナーのマーク&ジュディ・エバンス夫妻は今後も沢山の来場者に「夢」や「情熱」を感じてもらえる場所としてパロネラの歴史を紡ぎ続けてゆきたいと語っている。

2019年4月18日木曜日

スカイレールに新「レインフォレスト・ディスカバリー・ゾーン」


1億3000万年の太古の熱帯雨林とその景色を満喫できるケアンズで人気のロープウェイ「スカイレール」。そのキュランダまでの途中駅のひとつレッドピーク駅に新しい学習エリア「レインフォレスト・ディスカバリー・ゾーン」が完成。電光掲示されたカラフルなパネルディスプレイが森の歴史や生息する動植物についてわかりやすく解説。訪れる人により深い理解を広めたいとして、スカイレールではこのパネルディスプレイに加え、観光アプリの配信を近日開始する予定。日本語、中国語ほか様々な言語で使える本アプリは、GPS付きのオーディオガイド機能や各スカイレールルート内のスポットの詳しい説明、ARで映し出される本物さながらの動植物図鑑を確認したりと、その場その場で湧き上がる興味、関心に応えてくれる仕組みになっている。スカイレールではさらに2019年初旬の完成を目指して名瀑バロン滝のパノラマ展望ブリッジ「エッジ」を建設中。
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2019年4月12日金曜日

ハンダ・オペラ・オン・シドニー・ハーバー2019

一ヶ月間にわたり上演される野外オペラ、ハンダ・オペラ・オン・シドニー・ハーバーの2019年の演目はミュージカルの傑作、「ウエスト・サイド物語」です。その舞台デザインが発表されました。シドニー湾に突き出た特設ステージに大都市ニューヨークが壮大なスケールで再現されます。物語の世界観を視覚化する斬新な舞台デザインとともに、オペラ・オーストラリアが創り出す「ウエスト・サイド物語」に期待が高まります。
開催期間: 2019年3月22日~4月21日
詳細はこちら

2019年4月11日木曜日

ブルームで海面散歩の体験を

西オーストラリア北部のブルームで、神秘の自然現状「月への階段」とあわせてぜひ体験をしたいのでが、遠浅のビーチの海面がまるで鏡のように映るケーブルビーチのキャメルライド。
第二のウユニ塩湖とも言われるこの鏡の海ケーブルビーチで体験するキャメルライドは、夕日が沈む頃のサンセットライドがおすすめです。
遠浅のビーチにラクダの背に乗った自分の影が映り、暮れゆく夕陽をみながら。のんびりと海面散歩が楽しめます。
日本語サイトはこちら
英語予約サイト①はこちら
英語予約サイト②はこちら

2019年4月10日水曜日

メルボルン郊外の天然温泉「ペニンシュラ・ホット・スプリングス

日本の温泉の寛ぎ効果に着目したオーストラリア人オーナーが、世界30か国以上のスパを研究しオープンした、オーストラリア唯一の天然温泉施設。モーニントン半島の地下637メートルに眠る温泉源を発見、採掘し、湧出した天然温泉は約50℃。世界各地の温泉文化に引けをとらない本格的な温泉施設になります。
バラエティに富んだリラクゼーション設備は20以上あり、入浴施設には洞窟風呂や歩くだけでリフレクソロジー効果がある歩行風呂、ハイドロ風呂、スチーム風呂、家族風呂、サウナ、そして360度の眺めが楽しめる丘の上の露天風呂など、一日中、家族や友人同士と共に究極のリラクゼーションを体験することができます。今後、アコモデーションや水着で楽しめるイベントスペースも建設予定なので、これからも見逃せません。(※なお、スパ施設利用の際は水着着用となります。)
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2019年4月4日木曜日

ケアンズに待望の豪州新規参入ホテル

プロパティごとに全く異なった個性を放つ洗練された新しいスタイルのラグジュアリー・ホテルグループ「クリスタルブルック コレクション」がグループとしてはオーストラリア初となる5つ星リゾートホテル「RILEY(ライリー)」をケアンズのエスプラネードにオープンしました。311の全客室にiPod(無料映画視聴サービス付き)、全館フリーWi-Fi完備、ケアンズで初の展望施で全面ガラス張りの「クリスタル・タワー」やケアンズ最大規模1000平米の人工ビーチとラグーンプールなど、全エリアを通じて最新テクノロジーとラグジュアリーな遊び心の詰まった造りとなっており、エキサイティングさと快適性を兼ね備えた空間に仕上がっています。
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2019年4月2日火曜日

サーファーズの新しいアイコン、ルビー・コレクション第一棟が完成!

ゴールドコーストの中心部サーファーズパラダイスに建設されたルビー・コレクション・アパートメントの第一棟がオープン。ビーチへ徒歩3分、地上30階建ての全243部屋のこの4つ星半アパートメントは主に3つのルームタイプが設けられており、1ベッドルーム(最大2名・バスタブ無し)が88部屋、2ベッドルーム(最大4名・バスタブ有り)が118部屋、3ベッドルームは37部屋(最大7名・バスタブ有り)あり、そのうち22部屋がスイート、2部屋がペントハウス、13部屋が地上階メゾネットタイプとなっている。親会社である大手不動産グループ「ララン」の社長ウィリアム・オドゥワイヤー氏はこの一大事業に希望を持ってティーンエイジャーの末娘の名前「ルビー」をつけていると言うだけあり、家族想いなオーナーのこの巨大地所開発プロジェクトはサーファーズパラダイスエリアのファミリー需要拡大の未来を明るく照らしてしていきそうだ。
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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年4月1日月曜日

クオリア滞在の特権、優美な食卓、ぺブルビーチ・レストラン

@クイーンズランド州政府観光局
オーストラリアのトップリゾートのひとつ、ウィットサンデーハミルトン島のラグジュアリーリゾート「クオリア」は大人の楽園。文字通り16歳に達していないと滞在することが出来ず、シックで上品なリゾート内はどこを切り取っても「大人の寛ぎを齎すラウンジ」そのもの。さらにここに滞在する特権として挙げておきたいのが「ぺブルビーチ」レストランのシグニチャーコース「テイスティング・メニュー」を食すことができる点、クオリアに滞在する人(と招待を受けた人)のみが体験出来る厳選された地産食材をセンス抜群かつ繊細に調理された6皿のコースはリゾートの栄華をそのまま味覚に投影したかのような華やかさと艶やかさがある。メニューを考案したのはオーストラリアの食通の間で若手の実力派として太鼓判を押されているエグゼクティブ・シェフのダグ・イニスウィルで彼はその華麗な功績で2018年AGFGのシェフハットを獲得している。美食の島として評価の高いハミルトン島のさらなるグルメオプションを知りたければはリゾートサイトのブログもおすすめ。
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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年3月27日水曜日

ブリスベンのハンバーガー最前線レポ2018

@クイーンズランド州政府観光局
ここ数年でブリスベンのフードシーンに躍り出てローカルを魅了して止まないのが、世界で最も著名な食べ物のひとつ「ハンバーガー」。カロリー高め?体に良く無さそう?とかつてはネガティブなイメージもあったバーガーは今やオーストラリアでは「グルメバーガー」としてどこのレストランも独自の趣向を凝らしメニューに加えたがる押しも押されぬA級グルメに。今ブリスベンのバーガーはどう進化しているのか?色とりどりでユニークなブリスベンの最新バーガースポット9つを一挙お届け!
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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年3月26日火曜日

贅沢な昼下がり、パラッツォ・ベルサーチのハイティータイム!

@クイーンズランド州政府観光局
サーファーズパラダイスからメインビーチ方面へ車で10分、白亜の宮殿と言うにふさわしい絢爛豪華なラグジュアリーリゾート「パラッツォ・ベルサーチ」は完璧なベルサーチ・ワールドを再現した巨大空間、今この高級な空間で女性たちを中心にさらに上流な嗜みが流行している。その嗜みとは1階レストラン&バー「レ・ジャディン」で過ごすハイティータイムのこと。本家イタリアから取り寄せたベルサーチブランドの調度品や家具で彩られたラウンジで、窓の外の美しい白砂のラグーンの輝きをみつめながら、可愛らしいサンドウィッチやスコーン、ケーキやミニアイスを始めとするフィンガーフード各種を盛り付けた3段のハイティータワーを囲んでお茶と会話を楽しむという何ともお洒落で贅沢な時間のことなのだ。スパークリングワインを選べるコースやお子様向けハイティーメニューもあり、ランチや早めのディナー替わりに訪れる人も。高級ショコラトリー「ヴァローナ」の協力のもと特別なカカオ豆を使って手作りされたパラッツォ限定のチョコレートもぜひ食しておきたい一品。
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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年3月18日月曜日

味覚革命第一楽章「チャプター・ワン・レストラン&バー」

@クイーンズランド州政府観光局
ケアンズ北の港町、名店が揃う「美食の地」ポートダグラスで今一際熱い視線が注がれている店がある。北からポートダグラスロードに入ってすぐ左にあるトロピカルなバリニーズリゾート「ニラマヤ・ヴィラズ・アンド・スパ」内のモダンオーストラリアンクイジーヌ「チャプター・ワン」がそのレストランだ。定番メニューはなく季節、時には月単位でメニューがかわる、にもかかわらずランチもディナーも予約でいっぱいに。その理由は厳選された契約農家や生産者と綿密にコミュニケーションを取り、その時期一番旬な食材を最適な方法で調理するという妥協の無いこだわりと卓越した食材選びの目利きセンスにあり、一度ここの料理を食べれば誰でもその味が「本物」であることを感じ取ることが出来る。鴨のコンフィなど王道のフレンチにマカダミアや地産のひねりを加えた料理の数々はどれも甲乙つけがたいが、このレストランを一躍有名にした幻の逸品「45日ドライエイジ熟成したソルトブッシュラム」(羊肉生産者の都合で現在メニューには無い)をメニューに見つけたら、それはあなたのラッキーデー、迷わずオーダーしよう。
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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年3月12日火曜日

ポートフィリップ湾を一望!ゴンドラ「アーサーズシート・イーグル」

@オーストラリア政府観光局
市内から車で1時間半、モーニントン半島の中でもっとも標高の高い場所にあるゴンドラ、「アーサーズシート・イーグル」からはポートフィリップ湾を一望することができます。ゴンドラの囲いは柵のみで窓ガラスが入っていないため、心地よい海風や鳥のさえずりをダイレクトに感じることができ、天気が良い日にはメルボルン市内のビル群まで見渡すことができます。また、頂上周辺は国立公園になっているので、ユーカリ林の中をブッシュウォーキングして楽しむのも素敵な過ごし方です。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年3月8日金曜日

ノーザンテリトリー:"ガニバーサリー"!90周年を迎える「ザ・ガン」

@オーストラリア政府観光局
オーストラリアを縦断する豪華列車「ザ・ガン」が90周年を迎えます。この記念すべき日を祝うために、6つのシグネチャーパッケージが展開されます。この貴重な機会にぜひ列車の旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。
2019年にはThe Ghanはプラチナキャビンを増席予定。これにより、より多くのお客様がプレミアムキャビンをお楽しみいただくことができるようになります。プラチナキャビンを9ヶ月前までに予約すれば、より広い部屋のご提供、鉄道下車時のツアーと食事のコースがアップグレードされます。
詳細はこちら
(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年3月6日水曜日

クイーンズランド州:ブログ|GCの朝カフェ特集

@オーストラリア政府観光局
クイーンズランド州政府観光局の公式ブログサイトQueensland Blogにて日本語記事「とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食」がアップされました。ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園でフルに楽しむことは出来ないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいます。というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介致します。
詳細はこちら
(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年3月4日月曜日

モーニントン半島で注目のワイナリー「ポイントレオ・エステート

@オーストラリア政府観光局
「ヤラバレー」に次ぐビクトリアワインの2大産地のひとつで50軒以上のワイナリーが点在する「モーニントン半島」。なかでも2017年10月にオープンした「ポイントレオ・エステート」は、19エーカー(東京ドーム約1.6倍)に及ぶ広大な敷地のなかにセラードア、2つのレストラン、数々の彫刻が並ぶ公園を併設するブドウ畑と海を見渡すことができるワイナリーです。オーストラリアのグルメ誌Good Food Guide2019では、「Laura」(2ハット)、「Pt Leo Restaurant」(1ハット)を受賞し、今、最も注目のワイナリーになります。(※最高は3ハット。)
詳細はこちら
(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年2月22日金曜日

ケアンズに待望の豪州新規参入ホテル、クリスタルブルック「ライリー」がオープン!

プロパティごとに全く異なった個性を放つ洗練された新しいスタイルのラグジュアリー・ホテルグループ「クリスタルブルック コレクション」がグループとしてはオーストラリアで第一号となる5つ星リゾートホテル「RILEY(ライリー)」をケアンズのエスプラネードにオープン。311の全客室にiPod(無料映画視聴サービス付き)、全館フリーWi-Fiを完備するなど、全エリアを通じて最新テクノロジーとラグジュアリーな遊び心の詰まった造りとなっており、エキサイティングさと快適性を兼ね備えた空間に仕上がっている。またケアンズで初の展望施設兼ゲストルーム棟である全面ガラス張りの「クリスタル・タワー」や1000平米というケアンズ最大規模を誇る人工ビーチとラグーンプールエリアも話題に。現在ケアンズ市街にホテルを2つ、ポートダグラスに巨大リゾートコンプレックスを建設中のクリスタルブルック・コレクションが放つケアンズ改革に今後更に注目していきたい。
(引用:クイーンズランド政府観光局より)

2019年2月21日木曜日

南オーストラリア:数々の賞を受賞している「リンドック・ラベンダー・ファーム」

@オーストラリア政府観光局
バロッサ・バレーの世界的に有名な「リンドック・ラベンダー・ファーム&カフェ」。ここでは90種類以上のラベンダーを楽しむことができます。静かな田舎町にあり、春夏には沢山の鳥や蝶、フトアゴヒゲトカゲに出会うことができます。ラベンダー・ファームではラベンダー畑の散歩はもちろん、ラベンダー香る食事やお土産探しをすることもできる。
詳細はこちら
(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年2月20日水曜日

誰でもすぐ乗れちゃう!ネラング運河でスタンドアップパドル体験!

@クイーンズランド州政府観光局
近年、体力的な負担や技術の有無に関わらず、水上のレジャーが楽しめるとして、カヤックと肩を並べ人気ウォーターアクティビティとなりつつあるSUP(スタンドアップパドルボーディング)。ゴールドコーストでもビギナーから上級者まで幅広いレベルの参加者が同時に楽しめる二時間のスタンドアップパドルツアーをゴー・バーティカルが催行している。冒頭に15分程の説明と基礎練習を行ない、サーファーズパラダイスの街を挟んで裏側の河岸バッズビーチから出発、マッキントッシュ島付近のマングローブ植生エリアで野生の孔雀や穏やかな水辺に遊びに来るイルカを探したりした後、のんびりとサーファーズやシェブロンルネッサンスのハイライズやウォーターフロント邸宅を眺めながら戻る。12歳から保護者同伴で参加が可能。希望者にライフジャケットの貸し出しあり。
ウェブサイトはこちら
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年2月18日月曜日

ウィットサンデー諸島最北、その名もキャンプ島!

@クイーンズランド州政府観光局
ボーウェンの港から50kmに位置し、ウィットサンデー諸島の島の中でも最北端に位置するキャンプ島。”キャンプ”の島名の通り、この島では海から数メートルの場所に佇むバンガローで離島グランピングが体験することができる施設「キャンプ・アイランド・ロッジ」がオープン。4棟あるバンガローは外装も内装も全てラグジュアリーなティンバー仕上げで家具や調度品、リネン類はセンスの良いアースカラーで整えられている。食事はメインゲストロッジのラウンジレストランで提供され、アクティビティはシュノーケリングやダイビング、釣り、ウォータースポーツ各種、マッドクラブ獲り、島内散策ウォーク、スパトリートメントなどがある。バンガローは1棟最大8名まで宿泊可能、ファミリーでの利用がおすすめ。
ウェブサイトはこちら
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年2月15日金曜日

ノーザンテリトリー:オーストラリア北部の大自然を身近に体験する新エコツアー展開

@オーストラリア政府観光局
オーストラリアで様々な旅を展開するツアー会社「ウェイアウトバック」が、4駆にのってカカドゥ、アーネムランド、キャサリン渓谷を巡りアウトバックの大自然をより身近に感じることができるエコ旅4日間のツアーを2019年4月より展開します。
このツアーでは参加者は、ワイルドライフ、先住民のロックアート、滝つぼなどダーウィンからアクセスが便利なエリアで全て体験することができます。オーストラリア北部の観光名所ウビア、ガンロムの滝、ニトミルク国立公園、エディスフォールズをはじめ、先住民がガイドするグルヤンビ―カルチャークルーズ、世界レベルのアートクラフトセンターを訪れます。
オーストラリアならではのダイナミックでワイルドな大自然に思いっきり楽しみたい方にお勧めのツアーです。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年2月14日木曜日

大学の研究員が協力!くらげラボ&イルミネーションが登場!

@クイーンズランド州政府観光局
ゴールドコースト中心部から北へ車で10分、海をテーマにした遊園地シーワールドに新たな海洋生物展示アトラクション「シージェリー・イルミネーテッド」が誕生。クラゲを専門とする研究機関としては最前線と呼ばれるグリフィス大学の研究チームによって個体の飼育や環境管理が行われている。シリンダー型の水槽に入れられた数百匹のミズクラゲ(ムーンジェリー)やブルーブラバーと呼ばれる根口クラゲの仲間やグリーンに発光するオワンクラゲなどが、設置されたLEDライトで照らされて色とりどりに変化する様が幻想的で見ていて飽きることがない。またクラゲについて詳しく解説したパネル展示エリアでは研究員達が実際に進めているプロジェクトの一環で一風変わったクラゲの展示も行っており、日本でも人気のある足を上にして生活するサカサクラゲ(アップサイドダウンジェリー)なども見ることが出来るなど、学習的要素が豊富。
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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年2月12日火曜日

クイーンズランド州:世界遺産島をキャンプ&ハイク

@オーストラリア政府観光局
世界一大きな砂の島として世界遺産にも登録されているフレイザー島にて島南東部に点在する大小6つの淡水湖を巡る「ブルーレイクトレイル」グランピングハイクツアーの催行が開始しました。キャンプの装備を持ち運ぶことなくハイキングで2泊3日間かけて合計約40KMの道のりをマイペースに踏破します。発着地点への送迎やテントの設営、食事の準備はツアースタッフが行うので、気軽にハイキングや湖でレジャー、星空キャンプの全てを楽しむことが出来ます。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年2月10日日曜日

ウォーターマークホテルが「voco」として正式リニューアルオープン!

2018年6月にIHG傘下に加わったウォーターマークホテル・ゴールドコーストがロビーゾーンのインテリアと最上4フロアの全客室のフルリフォーム他、各所設備の新調を終え、活気あふれる黄色と黒のロゴのイメージ通りの姿にイメージチェンジ。正式に名称を「voco Gold Coast(ヴォコ・ゴールドコースト)」と改め、このほどグランドオープンを果たした。絶品アイボーンステーキで人気のダイニング「クリフォーズ・グリル&ラウンジ」などは変わらずサービスを継続。
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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年2月8日金曜日

カンタス航空 関空-シドニー線が週4便へ!

@オーストラリア政府観光局
カンタス航空は、関西国際空港(KIX)からシドニーへは現在週3便を運航してますが、12月9日から週4便へと増便します。
運航の曜日は火・木・土・日になります。
QF34 KIX発 18:55 SYD着 06:45+1
QF33 SYD発 09:30 KIX着 17:25
日本からシドニーへは、東京から3社のエアラインが就航しており、大阪からはカンタス航空のみが運航中。12月からは合計で週25便ものフライトが日本からシドニーへと皆様をお連れします。
12月は季節が逆のシドニーは夏。寒い日本を抜け出して夏のオーストラリアへ出かけませんか。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年2月5日火曜日

南オーストラリア:ブドウ畑に浮かぶワイナリー

@オーストラリア政府観光局
マクラーレン・ヴェイル(McLaren Vale)には見逃してはいけないd'Arenberg Cubeがあります。5階建ての建物で、ぶどう畑に浮かんでいるような錯覚起こさせるつくりになっています。 各階ではウィランガ(Willunga)の壮大な景色を見下ろすことができ、内部にはワイナリーの新しいセラー・ドア、温かいお食事をお楽しみいただけるレストラン、プライベートファンクションルーム、360度のビデオルームなどを含む施設がそろっています。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年2月1日金曜日

とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食

@クイーンズランド州政府観光局
ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園ではしゃげないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいそう!というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介しちゃいます!
(引用:クイーンズランド政府観光局より)

2019年1月30日水曜日

パースから南へ。花、ワイン、トレッキングの旅

@オーストラリア政府観光局
パースから南や内陸部は、9月から12月中旬までワイルドフラワーのシーズン。マーガレットリバーのエリアでは、9月から11月にかけて、このエリアでしか見ることのできない野生のランをはじめとする数々のワイルドフラワーが見頃になります。
マーガレットリバーといえば、おいしいワインの産地としても知られる人気のエリア。 おいしいワインと美しい花を満喫したら、インド洋沿いのリゾートで至福の時を。翌朝は、インド洋の青い海とワイルドフラワーを楽しみながらのトレッキングがおすすめです。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年1月29日火曜日

ニューサウスウェールズ州:かわいい赤ちゃんに会いにレプタイル・パークへ

@オーストラリア政府観光局
シドニーから車で北に1時間ほどの場所にあるレプタイル・パーク。オーストラリア固有の動物を始め様々な種類の動物、爬虫類が間近にみられる動物園です。春を迎えたレプタイル・パークではコアラ、カンガルー、ウォンバットなど可愛い動物の赤ちゃんが続々と誕生しています。タスマニア・デビルのダッシュとバイオレットは、嵐の夜に生まれ飼育員に大切に育てられています。ミルクを飲んだり、飼育員の肩に登ったり、その可愛らしい姿のビデオを是非ご覧ください。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2019年1月28日月曜日

絶品のソブラキ!ラムショップがブリスベンにもオープン

@クイーンズランド州政府観光局
2010年よりゴールドコーストに美味しい本格ギリシャ料理旋風を巻き起こしたノビービーチのレストラン「Hellenika(ヘレニカ)」、そのオーナーファミリーがブロードビーチにオープンしこれまた大ヒットさせたラム料理専門店「ザ・ラム・ショップ」この2号店がブリスベンのフォーティチュードバレーにオープン。ラムとギリシャ料理を堪能したければ数量限定のラムの肩肉を豪快に炭火焼きにしたものとギリシャの副菜盛り付けた小皿料理をシェアして食べるのがおすすめだが、もっと手軽に味わうのであれば一番人気のソブラキをテイクアウト、そして店から歩いて3分のエッカ・ショーグラウンドのベンチで大空の下ピクニックランチをしたら、それはもう大満足間違いなし。
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年1月24日木曜日

パームコーブの人気カフェ&ダイナー、ジャック&シャナンズ!

@クイーンズランド州政府観光局
パームコーブのビーチフロントのメイン通りの南端、アラマンダ・パーム・コーブ・バイ・ランスモア近隣のカフェ&レストラン密集エリアに位置するジャック&シャナンズはディナー&ランチに人気のコンテンポラリーダイニング&カクテルバー。夜はエンターテーメントで盛り上がり、日中はビーチで海水浴を楽しむ傍らランチに訪れる観光客に人気のレストラン。最近は黒いバンズを使ったバーガーや山盛りのグリルシュリンプの付け合わせにステンレスの籠にぎゅうぎゅうによそわれたフライドポテトのセットが見た目のインパクトの大きさと美味しさで評判になり、インスタグラム等のSNSなどでも頻繁に投稿されている。
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年1月23日水曜日

インスタ女子に大評判、ピタヤやアサイーボウルのザ・ソルト・ミル

@クイーンズランド州政府観光局
サーファーズパラダイスの市街地から20分ほど車を南へ走らせカランビンビーチへ、海辺の目抜き通りに位置する古木やアンティークテイストのティンバーを使ったお洒落で小さなカフェを見つけたらそれがジョニーとサラ夫婦が経営する「The Salt Mill(ザ・ソルト・ミル)」。ホールフードやローフードを中心とした健康的なスナックメニューを提供。中でも見た目も味も抜群のアサイーボウルとピンクピタヤボウルは女子やヘルシー志向の高いローカルに絶大な人気を誇っており、これらをザ・ソルト・ミルでピックアップして、砂が美しいカランビンビーチから眺める真っ青な海と伴にカラフルなボウルを手にセルフィ―撮影するのが一種のステイタスとなっている程。カランビン方面へ出かけたらぜひ寄ってみる価値あり。
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年1月21日月曜日

楽チンなキャンプ泊で40km歩こう!フレイザー島ブルーレイクトレイル


 
@クイーンズランド州政府観光局
世界遺産フレイザー島は地球上で一番大きな砂の島、しかしその風貌は熱帯雨林が繁茂し、美しい湖が点在するまさに楽園K'gari(ガーリ)。その広大なパラダイスで「40kmハイクして、2泊キャンプする」という上級者のような旅を気軽に実現させてもらえるツアーが登場。フレイザーアイランド・ハイクが催行するグランピング・ハイクツアーでは島南東部に点在する大小6つの淡水湖を巡る「ブルーレイクトレイル」をキャンプの装備を持ち運ぶことなくハイキングで3日間かけて踏破する。ハイクの発着地点には4WDの送迎があり、キャンプの装備を宿泊ポイントからポイントへスタッフが4WDで運び、テントの設営や食事の準備をして待っていてくれるので、参加者は日帰りハイキングの装備のみで各日12km~14kmの散策を楽しむことが出来ると言う、なんとも良いとこどりなアウトドア体験ツアーとなっている。
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年1月16日水曜日

新しい船で行く、レディマスグレイブ島一日リーフクルーズ体験


 
@クイーンズランド州政府観光局
バンダバーグのバーネットマリーナより日帰りで行くサザングレートバリアリーフへのデイクルーズの中でも特にオージーに人気のあるレディマスグレイブ・エクスペリエンス・ツアーのクルーズ 船がリニューアル。新たに導入されたクルーズ船「メインイベント号」では参加者の快適さを重視し本来の収容人数の3分の2の150名を最大催行人数に設定、さらにVIPラウンジも42名まで利用することができる。レディマスグレイブ島の周りに広がるコーラルラグーンはグレートバリアリーフの中で唯一ボートが入ることが出来る巨大な礁湖で、波の影響がほとんどない為、どんな水泳レベルの人でも安心してスノーケリングが出来る希少なスポット。ツアーは毎朝7時出航、バッフェランチ、レンタルギア込み、所要時間は10時間。