旅行業登録番号 :埼玉県知事登録旅行業第3種1004号
住所 :〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤1-5-22
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ケアンズ港から発着し、グレートバリアリーフ北方エリアでのダイブツアーが中心のツサダイブ社(http://www.tusadive.com/)とマイク・ボール・ダイブ・エクスペディション社(mikeballjapan.com)では、人気の日帰りツアー以外に,ダイビングライセンスを持った人なら一度は体験してみたい夢のアクティビティ「コッドホールにてカスリハタへの餌付け体験」を組み込んだ泊りがけのツアーを催行。カスリハタは体長1m以上、独特の黒いドット柄が特徴の大きな魚とあって見応え満点。同ツアーはリブアボード用の船舶、スピリット・フリーダム号やスポイルスポート号にて3日間コッドホールを含めたほか、複数のおすすめのダイビングスポットを巡り、一日4~5回潜ることが出来るなど、まさにグレートバリアリーフの海底を存分に楽しみたいダイバーにおすすめ。| ケアンズからの日帰りクルーズ先としてポピュラーなグリーン島は、世界遺産グレートバリアリーフの中にある、サンゴでできた小さな島です。島の周囲は、色とりどりのサンゴと数多くの魚が姿を見せる遠浅のラグーン。そしてビーチはサンゴのかけらが堆積した白砂。夢に描いたようなグレートバリアリーフのアイランドリゾートなのです。 海が遠浅ということもあって、大人はもちろん、小さな子供連れの旅行でも安心して海遊びが楽しめます。ビーチの一部はライフガードも監視しているので安全。またアクティビティも豊富で、シュノーケリングはもちろん、顔を濡らさず海中散歩が楽しめるシーウォーカーやグラスボトムボート、体験&ファンダイビング、さらにカヌーやウィンドサーフィンなどを行うことができるのです。また、グレートバリアリーフの雄大さを実感したい人向けにはヘリコプターでの遊覧飛行も用意されています。 グリーン島にはグレートバリアリーフ有数の豪華リゾートホテル、グリーンアイランドリゾートもあります。日帰りゲストがいない夕方~翌朝まで、ほんとうに静かなグリーン島を満喫できます。しかも宿泊客向けサービスも充実。ビーチでのサンセットドリンクやフィッシュフィーディング、夜間のガイドウォーク、さらに天気がいい夜はスターウォッチングツアーなども無料で行ってくれます。 |
| [グリーン島への行き方] 東京・大阪からケアンズへはジェットスター直行便が利用可能(約7時間)。ケアンズからグリーン島へは船で約50分。ほかにヘリコプターや水上飛行機でのアクセスも可能。 |

オーストラリア大陸の北東部に位置するケアンズは、世界最大のサンゴ礁群グレート・バリア・リーフと、太古から息づく熱帯雨林の二つの世界遺産を持つ、地球上でもまれにみる貴重で美しい場所です。南国ムード漂うゆったりした雰囲気が心地よく、熱気球や乗馬、ゴルフやウォーキングの他、グレート・バリア・リーフにある多くのリゾート・アイランドでのマリンアクティビティーなど、気軽に体験できるアクティビティーが充実しています。
2011年に誕生したトロピカルノースクイーンズランド地区のトライアスロンスポーツイベント「チャレンジ・ケアンズ」が来年2012年も引き続き開催されました。2011年11月に初開催されたグレートバリアリーフマラソンフェスティバルの2012年度大会の中では、日食マラソンなる競技があります。スポーツイベントへの参加目的で行って、ついでに世界遺産のサンゴ礁と熱帯雨林も運よく堪能できるのはここケアンズだけです。






