2018年11月30日金曜日

クイーンズランド州:Blogケアンズ子連れで食事8選!


@オーストラリア政府観光局
子供を連れて旅行に出かけると家族全員が満足するお食事スポットを探すのってとっても大変!「折角の旅行だから失敗したくない」けれど、「初めての旅行先ではホームページやグルメサイトの情報ってどこまで信用できるのかわからないし..」そんなジレンマを感じたことがあるパパママは少なくないはず。今回はそんなお悩みを少しでも軽減すべく、人気デスティネーションであるケアンズとその近郊のファミリー向けカフェ&レストラン8スポットをご紹介します!
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月28日水曜日

ドライブで楽しむニューサウスウェールズ州

@オーストラリア政府観光局
日本と車線が同じで運転しやすいオーストラリア。大きな大陸を車で周るのもお勧めの旅行。どこを回っていいか分からないという人にお勧めの15コースが出来ました(英語)。日程表には全行程の距離、日数、地図があるのでプランも立てやすく、地図には見所が紹介されているので、寄り道スポットもバッチリ。途中で目に止まった小さな町に寄ったり、こじんまりしたビーチでピクニックしたりと自分のペースで楽しめるのがドライブ旅の魅力。是非参考にしてください。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月27日火曜日

APT9:トリエンナーレでブリスベンの街が芸術色に!

@クイーンズランド州政府観光局
アジア・オセアニアの美術を紹介するコンテンポラリーアートの博覧会「APT9|アジア・パシフィック・トリエンナーレ」が11月24日(土)より2019年4月28日(日)までの約5か月間ブリスベンのGoMAと州立美術館にて開催。1993年のブリスベンでの発足から今回で9回目を迎え、前2015年度は総来場者数が60万人を超えるなど国際的な人気のアートエキスポとして着々と成長を遂げている。本APTでは30か国から80名のアーティストが参加、日本からは40年以上沖縄で生きる人々を撮り続け、病身の今も尚活動を続ける写真家の石川真生(いしかわまお)さんや色彩豊かなコラージュキャンバス画や音楽パフォーマンスで知られる近代美術家大竹伸朗(おおたけしんろう)さんらの作品が出展される。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年11月21日水曜日

あなたらしい結婚式をご提供

@ケアンズ観光局
ケアンズで自分らしい挙式を一人ひとりに合わせたウェディングを叶えてくれる会社「Japanese Cairns Wedding」がケアンズに誕生!リゾート結婚式で定番のビーチやリゾートチャペルなどはもちろん、特徴的なプロダクトとして今までにはなかった「船上ウエディング」を提供しています。航路はケアンズの湾内(内海)なので、参加される全ての人が船酔いなく楽しんでいただけるのもこちらのプロダクトの強みです!

船上ウェディング

船上ウェディングは、クルーズディナーを催行しているヨット、スピリット・オブ・ケアンズを貸し切ります!海外で船をチャーターするなんて、一生に一度の機会かもしれません。二人の特別な日に、この様なプライベート感あふれる結婚式を船の上でして頂けるのがこちらのプロダクトの最大の特徴です。結婚式にオリジナリティはとても重要です!!

自由自在な挙式

船を貸し切っての挙式なので、船上では日本から持ってこられたビデオをスクリーンで見る、歌を歌う、ダンス会場にするなどとても自由度が高い船上ウェディングとなっています!要相談ですが、お客様の提案次第でさらにカスタムができるようです。シャンパンを片手に船上で行われる結婚式は新郎新婦はもちろん、参加される方々の思い出にも残るでしょう!
(引用:ケアンズ観光局より)

2018年11月16日金曜日

まだ間に合う!シドニー湾クルーズ カウントダウン花火!

@オーストラリア政府観光局
一度は見てみたいシドニーの年明けの花火。日本と季節が逆のシドニーはお正月が夏真っ盛り。キャプテン・クック・クルーズの大晦日シドニー湾ディナークルーズでは、生バンド演奏を聴きながらコースディナーを楽しめます。その後はお楽しみのカウントダウン花火。新年を迎えると同時に、世界的にも有名なハーバーブリッジから花火が打ち上げられます。海から見る花火は忘れられない思い出になります。席には限りがあるので、お早めに。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月14日水曜日

100%豪州産でつくる「デインツリー・エステイト」のチョコをファームで!

@クイーンズランド州政府観光局
ケアンズデインツリー発祥、カカオ農家の情熱と夢が結集したチョコレートがその質の高さで日本のバイヤーの間でも話題になっている。オーストラリアで初めて、世界的にも稀な栽培から生産までを全て国内自社で執り行うツリー・トゥー・バー製法を実現した偉大なチョコレートメーカーそれが『デインツリー・エステイト』だ。現在はオーストラリア各所で販売されているデインツリー・エステイトの商品だが、ケアンズで探すならぜひ10年前の設立当初から携わり、現在もカカオ豆を卸している観光プランテーション「スイート・ファーム・ツアー」のビジターセンターのチョコレートショップにて、もしくはカカオ畑のツアーに参加し、テイスティングもしてみてほしい。世界でも希少なオーストラリア産のカカオを満喫出来る事間違いなし。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年11月13日火曜日

サイクリスト達の甘い憩いの場、サウスバンクの「マイ・スイートピア」

@クイーンズランド州政府観光局
ブリスベン川の左岸サウスバンク・パークランズエリアのカフェ&レストラン通りグレイ・ストリート沿いのケーキ&カップケーキ専門店「マイ・スイートピア」のカフェは毎朝早くからライカスーツを身にまとった多くのサイクリストで賑わっている。ブリスベン川や市街地の公園周りにいくつも張り巡らされたサイクリング&歩行ロードは早起きのブリスベンっ子が体を動かず恰好のワークアウトコースとなっていて、目的地をサウスバンクのこのカフェに設定している人も多いとか。人気の理由は勿論ラテアートが美しいコーヒーと絶品ケーキ!そしてさりげなく設置された駐輪ラックや自転車修理用のギアの常備など、サイクリストへの気遣いが溢れたフレンドリーさ。思わずクスっと笑ってしまう、ポップな絵柄と面白い格言付きのテーブルも見逃せません。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2018年11月7日水曜日

ハートの珊瑚礁:ウィットサンデー「フライ&ラフトツアー」!

@オーストラリア政府観光局
ハネムーナーやカップルに人気のグレートバリアリーフ中央部ウィットサンデーにて様々なリーフツアーを提供しているオペレーター「オーシャンラフティング・ウィットサンデー」からハートリーフとホワイトヘイブンビーチを一度に周れる!60分の遊覧飛行とスノーケリングを組み合わせた贅沢ツアー「フライ&ラフト」が開始されました!
平均所要時間8時間の終日ツアーで希望者は遊覧飛行のみの参加も可能です。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

2018年11月6日火曜日

ノビービーチでヘルシーグルメといえば、ここ!体が喜ぶ、BSKT CAFE!

@クイーンズランド州政府観光局より
今やお洒落なカフェの密集地とまで言われているゴールドコーストのマーメイドビーチ地区、2013年に火付け役となったBSKT CAFE(ビスケット・カフェと読む)は現在ローカルやサーファーたちに愛される地元の顔に。それもそのはず、ノビービーチの浜辺から歩いてすぐのアルバトロスアベニューとラバラック通りが交差する角にあるBSKTの2階建ての白いビルには2階にYogaスタジオ、1階にカフェとテラスにキッズプレイエリアを有し、誰をも歓迎する優しいムードで溢れていて、定番のヴィーガンやスーパーフードメニューは大人も子供も安心して頂けるものばかり。フライド・クラブ・タコスやナバホ・ブレックファースト、それにBSKTが開発商品化したヴィーガンソフトクリーム「ココ・ホイップ」は絶対オススメしたい一品。

(引用:クイーンズランド州政府観光局)

2018年11月2日金曜日

ダーウィン:夕日を楽しむダーウィンエアボートツアー

@オーストラリア政府観光局
ナショナルジェオグラフィックのテレビ番組「アウトバック・ラングラー」が手がけたダーウィン・ボートツアーが新しく登場しました。アウトバック・ラングラーはノーザンテリトリーの大自然に暮らす野生動物やそこに暮らす人をフィーチャーした人気番組で、この新ツアーは注目を集めています。
このボートツアーは、ダーウィン市内から数分のエリアのストーク・ヒルズ・ワーフから発着し、エアボートで、野鳥、エビやカニなどの甲殻類、爬虫類が多く暮らす自然豊かなダーウィンの街の景色や、ドラマチックな夕日を鑑賞します。
一生に一度は、ダーウィンでボートツアーに出かけてみませんか?
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(引用:オーストラリア政府観光局より)